「大の日本嫌い」と噂されたジュリア・ロバーツ、初来日の決め手は「神戸牛を本場で食べたい」

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米女優、ジュリア・ロバーツ(42)の初来日が決まった。
「来日していない最後の大物」と言われ、「大の日本嫌い」ともウワサされてきたがセレブは、どう心変わりしたのか。

ロバーツは主演映画「食べて、祈って、恋をして」(9月17日公開)のプロモーションで8月17日に来日する。
とんぼ返りではなく翌18日に都内で会見、19日にはプレミアイベントへの出席も予定され、
その後もお忍びで日本滞在を楽しむようだ。

来日の決め手となったのは、映画の仕上がりに自信を持っていることに加え、
「神戸ビーフを本場で食べてみたいという、案外分かりやすい理由もあったようだ」と関係者。
トム・クルーズやキアヌ・リーブスらハリウッドスターをとりこにした神戸ビーフは、やはり最強だった。

http://news.livedoor.com/article/detail/4902936/

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